青汁生活を始めて2週間で変わったこととは?

青汁で慢性的な野菜不足を解消

私は一人暮らしをしているので、基本的には自分で食事を用意する事になります。

 

ただ料理をするのが得意という訳ではないので、自炊をするにも簡単な物にするか、スーパーマーケットで惣菜を買ったり外食で済ますことも多く、そのような食生活で十分に野菜が摂れているのか不安に思う事もよくあります。

 

そんな中、手軽に野菜を摂る方法として私が注目したのが、青汁を飲むという事でした。

 

私の中で青汁と言えば、何かの罰ゲームとして飲むケースがあるように、とても飲みにくい飲み物というイメージがあったため、心の何処かで敬遠していた部分もあったのですが、最近の青汁の中にはとても飲み易くなっている物も売られていると聞いて、野菜の成分を主にして作られた青汁が苦も無く飲めるなら、私の慢性的な野菜不足を解消するのも容易いと思ったのです。

 

実際に届いた物を飲んでみると、確かに思っていたよりも抵抗感を感じる事無く飲む事が出来て、これなら毎日の食事と並行して飲み続ける事も苦ではないと思いました。

 

この青汁に表示されている栄養が確かならば、それで一日に必要な野菜の量をかなりカバーする事が出来るので、毎日の食生活で懸念していた問題もこれで解決するはずです。

 

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一人暮らしをしているなら青汁が栄養補給に便利

 

一人暮らしをしている人の多くは、野菜不足に悩まされると言われています。

 

それは料理が苦手だったり外食に頼りがちという事実が原因であるとは限りません。

 

購入した野菜の消費期限も影響するからです。

 

野菜の消費期限は種類によって異なりますが、長期間に渡る保存が難しい野菜であれは数日以内に劣化します。

 

劣化した野菜は火を通したりしても利用出来なくなってしまうのです。

 

自炊をする人間は外食によって出費が増える事を嫌うケースが多く、安売り情報にも敏感だと言われています。

 

だから野菜が安売りしているタイミングで買い込んで、使い切れないという事態が多発するのです。

 

バラ売りされている野菜はまとめ売りされている商品よりも高額なので、お金を節約するという目的を達成出来なくなります。

 

お金を節約出来ないのであれば外食で十分と考えてしまうのは当然です。

 

以上の理由から野菜の保存期間の短さが一人暮らしの野菜不足に影響しています。

 

だから青汁が多くの人に愛飲されるようになったのは必然です。

 

青汁はパックに密閉された状態で販売されており、長期に渡る保存を実現しています。

 

そして開封して保存可能期間が短くなっても、青汁を飲む習慣を作っておけば直ぐに使い切る事が可能です。

 

子ども達が喜ぶ青汁

 

子ども達はものすごい野菜嫌いで困っています・・・。

 

私も夫も野菜が好きなのですが、子供たちは誰に似たのか嫌いで、全然食べてくれません。

 

すごく栄養面で不安です。

 

肉ばかり食べるので太ってきています。

 

子供の肥満は親の責任なので、なんとか野菜中心の生活をしてほしくて、はちみつの入った飲みやすい青汁を購入したんです。

 

子ども達は最初飲まないと言っていたのですが、何とか飲ませてみると美味しいと言って飲み始めました!

 

きっと飲まないだろうなぁと思っていたのに、びっくりしましたね。

 

そしてすごく嬉しいです。

 

毎朝朝食の時に青汁をだしてます。

 

まず初めに一気飲みをしてしまうんですよね。

 

牛乳で割ったりして飲むこともあります。

 

子ども達の体重が減ってきて、便秘をしなくなったと言っています。

 

私や夫も健康に良いので青汁を飲んでいます。

 

ほんのり甘くてとても美味しいですね。

 

青汁を飲んでから家族の調子がすごく良くなりました。

 

風邪をひかなくなりましたし、私の肌の調子が良いです。

 

夫も毎日美味しいと言って飲んでいます。

 

もう青汁のない生活は考えられないなと思います。

 

もっと色々な青汁を試してみたいと思いますが、子供たちはこの青汁じゃないと飲まないかなと思います。